
PCMAXで素人の女の子を狙うなら、「1回目のランチで安心感を与え、2回目の夜のデートで一気に詰める」という手順がおすすめです。
私自身、この方法を使って20歳の女の子と出会い、2回目のデートでホテルへ直行、その後定期的に会うセフレ関係になりました。
女性経験がない人が一番苦戦するのは最初の1回目です。ここさえ一度経験して勝手がわかれば、あとは同じパターンを繰り返すだけでセックスできるようになります。
私自身の体験談を交えながら、その最初の成功を掴むための立ち回りをこの記事に集約いたしました。
最初のメッセージの鉄則
PCMAXで素人の女の子を探す際、1通目のメッセージから下心を出すのは絶対NGです。
返信率を跳ね上げるファーストメッセージ
ファーストメッセージは、「相手の女の子がプロフィールに書いている好きなもの」に合わせるのが鉄則です。
私の場合も、相手の女の子がプロフィールに「カフェ巡りが好き」と書いていたため、そこに話を合わせました。
「はじめまして!プロフィールを見て、カフェ巡りが好きと書いてあったので気になってメッセージしました。僕もカフェ巡りが好きなので、ぜひお話ししませんか?」
会話が始まったら、カフェや趣味の話題から好きな料理を聞き出し、「その料理を食べるランチ」に誘い出してください。
LINE交換のベストなタイミング
LINE交換のタイミングは無理に早くする必要はなく、相手の女の子の警戒度に合わせて「会う約束をした後」か「実際に会ってから」で柔軟に変えていけば問題ありません。
相手が打診を受け入れてくれた段階でスムーズに移行するのが確実です。
ランチ2時間で「下心ゼロの安心感」を植え付ける

1回目のデートで夜のお酒に誘ってしまうと、女の子が警戒してしまいます。最初は必ず昼のランチを指定し、お互い初対面は疲れるので2時間で解散します。
ここであえて2時間で解散することにより、物足りなさをあえて残しておきます。
ランチ中の会話では、世間話で緊張をほぐしつつ、必ず恋愛観についての話題を入れてください。
相手の好きなタイプや過去の恋愛、性的価値観を自然な会話の中でヒアリングしておきます。
私自身もこの初回ランチでしっかり恋愛観を聞き出していたことが、2回目のホテル誘導で大きく効いてきました。
会話が終わったら、絶対に深追いせず「楽しかった!またご飯行こう」と爽やかに解散してください。
この手を出してこない安心感が、2回目の打診を成功させるトリガーになります。
熱量を冷まさないLINEの頻度と「スピード勝負」の鉄則
1回目のランチデートが終わってから2回目のデートまでの間隔と連絡頻度も、成約率を大きく左右します。
翌週に2回目デートをセットする
ランチ解散後、相手の女の子の熱量が最も高まっている状態で「次は夜に食事でもしよう」と誘います。そして、必ず翌週に次の約束を取り付けてください。
私も実際にランチの翌週に2回目のデートをセットしてスピード決着を狙いました。
女の子の感情は時間が経つほど冷めてしまいます。ここで2週間も3週間も空けてしまうと、せっかく初回で与えた安心感や「楽しかった」という余韻がリセットされてしまいます。
1週間以内のスピード勝負で畳みかけるのが鉄則です。
毎日欠かさずメッセージを送る
LINEに移行した後は、解散後も毎日欠かさずやり取りを継続してください。私自身も2回目のデートまでの間、毎日LINEでメッセージを送っていました。
この日々のコミュニケーションがあるからこそ、2回目の夜デートで急激に距離を縮めても女の子に違和感を与えません。
2回目デートでのアプローチと立ち回り

2回目のデートは、昼のカフェから一転して男を意識させる工夫が必要です。
私の場合、2回目のデートでは自分の車でドライブに出かけ、1人あたり5,000円ほどの雰囲気の良いフレンチレストランを選びました。
食事前後の密室空間でスキンシップを取っておくことで、女の子に男と女の関係であることをしっかり意識させ、ホテルへの誘導率を跳ね上げることができました。
断らせないセリフと「流される口実」の作り方
良い雰囲気が最高潮に達したら、いよいよホテルへ誘導します。
ストレートに「ホテルに行こう」と言うよりは、「2人きりになれるところに行こう」など少しぼかした言い方の方がいいでしょう。
相手の女の子が奥手な性格の場合、ここで少し躊躇する反応を見せることがあります。私の場合も女の子は少し躊躇していましたが、最終的にOKしてくれました。
ガツガツ厳禁!たくさんのキスとハグで満たす

無事にホテルに入った後、やりがちな最大の失敗が焦っていきなり服を脱がせようとすることです。特に相手が処女や大人しい女の子の場合、雑な扱いは即トラウマ、後悔に繋がってしまいます。
私自身もホテルに入ってからはガツガツ行かず、たくさんのキスやハグを重ねて女の子の緊張と警戒心を徐々に解きほぐしていきました。
丁寧なスキンシップで身体も心も受け入れてもらえたことで、その女の子とは単発で終わらず、結果としてその後も定期的に会うセフレ関係になることができました。
まとめ
女性経験が少ない男性は焦りから初回からホテルに行こうとして自爆してしまいがちです。ですが、私自身が実践したこの2ステップの攻略を踏むだけで、驚くほど自然に女の子の警戒心は溶けていきます。
女性経験が少ない場合でも、最初の1回目の口説きさえ成功すれば手順が分かり、そこから一気に人生が変わります。
まずはすべての準備の土台となるプロフィールの作成から一歩を踏み出してみてください。



